つまらない日常生活を楽しくするために私が始めたことはデリヘル嬢を呼ぶこと、それと呼び出したデリヘル嬢とファミコンをすることです。小学生のころにハマッてしまったファミコンは自宅の押し入れでホコリまみれになっていました。そんなファミコンを再び私のマイブームにしてくれたデリヘル嬢の存在は私の中の革命的な出会いといっても過言ではありません。
もうオッサンになってしまったのだからファミコンなんて不必要だと考えていた私。どうせ必要ないなら中古を扱うゲームショップに売りに行くか、インターネットのオークションを使って売り飛ばそうと考えていました。
しかし、いまはデリヘル嬢とのコミュニケーションの為にファミコンを活用しているので売らなくて良かったと自分の選択に安心しています。
たいがい二人でするゲームソフトは決まっています。それはオセロゲームです。
オセロ位ならファミコンを使わず実際にやれば良いのではないかと考える方々がいると思いますが、私は自分の部屋をゴチャゴチャにしたくないのでファミコンでオセロゲームをしたいのです。
おまけにデリヘル嬢とのプレイのBGMとしてゲーム音楽を活用出来るので、やはりファミコンが最も最適なのです。
ファミコンする日はデリヘル。
ローションたっぷりで。
以前は全くそんなことをした事がなかったのですが、最近の私はローション無しのプレイは考えられません。ヌルヌルでトロットロなローションを太ももに塗りたくってする素股ほど気持ちいいプレイはありません。もしかすると挿入なんかよりも圧倒的にデリヘル嬢との素股のほうが気持ちいいかも知れません。とくに私の場合は女の子を俯せに寝かせた状態からのバック素股が大好きなんです。この体位だとキスが出来ないと思われる方々もいらっしゃいますが、実際はそんなことありません。デリヘル嬢には俯せになって貰いますが、顔だけは私と向き合うように首をひねりながらプレイをして貰うのです。
すなわちフィニッシュをする際はディープキスをしながらバックで太ももに噴射してしまうという感じです。こんなにもラブラブで、こんなにも精神的にエロに酔いしれる事が出来るのは多分バックからの素股しか考えられません。
デリヘル嬢の後頭部に鼻をつけ、クンクンと子犬のように女の子の髪の毛の匂いを嗅ぎまくる私。甘いシャンプーの香りに包まれながら、ときどき耳の穴にベロを突っ込んだりしてイクのです。
あー、こんな話をしていたら今すぐにヤリたくなってきました。もう勃起が治りません(笑)
駅弁スタイルで痩せる。
不摂生ばかりしてきたせいなのか、遺伝が原因なのかよくわかりませんが、私はコレステロールが高いので悩んでいます。ただし、チカラだけは誰にも負けない自信があります。デリヘル嬢とプレイをする際は必ず駅弁スタイルを取り入れて情熱的な素股プレイをしています。もしデリヘル嬢とのプレイで減量したい方々がいらっしゃるのであれば駅弁素股スタイルを導入してみてはどうでしょうか?
普通に手コキや正常位の素股でイカせて貰っているだけではカロリーなんて全然使わないのでダイエットの効果などありません。
普通の駅弁スタイルと違って、素股ですから、入れてはいけないわけです。そして、女の子主導で動いてくれるわけではないので自分で気持ち良くなるようにしなければいけないこともあり、駅弁素股スタイルはかなり体力を使うのです。
カロリー消費だけでなく筋肉質な身体にもなれる近道なので必ずプレイに取り入れて貰いたいです。
めちゃくちゃキツいですが、快楽を伴うので何とか乗り越えられるはずです。ダイエットは辛いことの連続かも知れませんが、苦痛よりも楽しみや喜びが先に頭を征服してくれたなら必ず減量は成功させられます。
私はこれまでに色んな食事療法や運動によって減量にチャレンジしてきましたが、どれもこれも空腹の辛さに負けてばかりで成功には程遠い現実を目の当たりにしてきました。
しかしデリヘル嬢とのプレイをダイエットとして考えるようになり、駅弁素股を積極的にしてからはスムーズに痩せられました。
筋肉って美しいなと思う。
マッチョマンを見てもいい気分はしないのですが、呼び出したデリヘル嬢の肉体が全く予知していなかった筋肉質だった場合には何だかゾクゾクしてしまいます。綺麗に割れた腹筋のラインをベロでなぞっていくと必ずデリヘル嬢は笑い転げながらプレイを休止します。だけど私はそんなやり取りがたまらなく大好きなのです。
私自身、そんな肉体美とは程遠い世界にいる人間ですので割れている腹筋を見るとハイテンションになってしまうのですが、デリヘル嬢から見ればメタボ全開の私のお腹はカッコ悪いはずです。
しかし、そんな視線を全く私には送ってこないデリヘル嬢は仕事に対する意識が非常に高いプロフェッショナルそのものといった感じの女性です。
たるんだ肉体の私が1番デリヘル嬢とのプレイで辛くなる瞬間はシャワータイムなのですが、なぜ私がシャワータイムがキライかわかりますか?
デリヘル嬢が身体を洗いながしてくれる行為そのものに関しては私も非常に有り難いと感じているのですが、非常に引き締まった肉体をしている女の子に自分のだらしない贅肉まみれの腹を晒すのは恥ずかしいのです。
シャワータイムでは更に腹をゴシゴシして貰うので、よりブヨブヨな肉体がバレちゃうのでキツイです。
嬢が聴く歌手の好み。
有名なお笑い芸人がテレビ番組で(よく聴くミュージシャンは誰ですか?なんて質問を他人にするんじゃない)と怒っていました。はたして芸人の発言は正しいのでしょうか?私はそうは思いません。なぜなら好きな音楽を聞いて自分とドンピシャの趣味だった場合、めちゃくちゃ仲良しになれる理由が出来るからです。そりゃあ音楽が大嫌いな人なら仕方ないですが、この世の中に音楽が大嫌いな人間なんて殆どいないはずなので私はデリヘル嬢には好きなミュージシャンに関する質問を気を遣うことなくぶつけています。
15人にひとり位の割合で自分と好きなミュージシャンが被る女の子を見つけたりすると物凄く運命を感じてしまう私。皆さんも良ければ運命を感じてみては如何でしょうか?
あっ、そういえばデリヘル嬢からの影響により新しい音楽に興味を持ってしまった経験もあります。そのときは、あまりにもデリヘル嬢がユニークな個性を私に見せ付けてくれたので知らず知らずのうちに彼女に陶酔していきました。
感受性が豊かな私は他人からの影響を受けやすいので、気になった人があらわれると、その人の趣味をとことん研究してみたくなる性格をしているのです。デリヘル嬢はエロスだけじゃなく新しい音楽まで私に与えてくれました。
不器用なオタクです。
趣味がフィギュアを集めることでも良いですか?私はデリヘル嬢に自分自身の趣味を公に晒すことが出来ないのです。理由は勇気がないからですが、もしかしたらデリヘル嬢も私と同じ趣味を持っているかも知れないのでいつかはカミングアウトしてみたいです。たまに私の部屋に貼ってあるマニアックなアニメーションのポスターをみて食いついてきてくれる女の子もいますが基本的にほとんどのデリヘル嬢は私の趣味に無関心なので寂しくなってしまいます。
しかしながら、何でもかんでもマイナスに考える必要はありません。自分自身からドンドン積極性を持って自己アピールをしていく事でデリヘル嬢との関係はいくらでも濃厚にしていけるのです。
時々、めちゃくちゃモテない男が(女の子の前では余計な話はペラペラしない)と意味のわからない説明をしてくる事がありますが、そんな事で女の子は口説き落とせません。
デリヘル嬢の殆どはビジネスだから家やラブホテルへ来てくれるのです。そんな短い夢のような時間を一緒に過ごしてくれる有り難い存在のデリヘル嬢には、お客さんの立場であっても楽しい時間を提供してあげるのが筋ではないかと男として私は考えてしまうのです。
オタクな私は非常に不器用かも知れませんが、不器用は不器用なりの一生懸命さでデリヘル嬢を包みこんでいきたいのです。
部屋を明るくしちゃう人。
どんな状況であろうとも私は部屋を暗くしてプレイをすることがキライです。せっかく女の子の肉体を楽しもうとしているのに部屋を暗くするなんて勿体ないと思ってしまうからです。デリヘル嬢の中には恥ずかしいという理由で部屋の明かりを暗くしたがる女の子がいます。それはあまりにも残念過ぎますよね?キレイなオッパイは普通に吸ったりナメたりするだけでは意味がありません。私はキチンと肉体を見つめながらプレイを味わいたいのです。
これは私だけかも知れませんが、いつも脇を集中的にナメナメする私はデリヘル嬢が脇毛を剃ったあとの剃り残し部分が気になって仕方ないのです。
これは別に女の子の荒探しをしているわけではなく、人間らしい部分を見つけて親近感を湧かせるのが目的なので悪い意味ではありません。
よく、パーフェクトな女の子を理想としている方々がいらっしゃいますが、そんな女の子は絶対に存在しないのです。もし、実際にいたとしても私みたいな人間には釣り合わないので最初からアプローチなどしたい気分にすらなりません。
デリヘル嬢は高い金額を積めばモデルなみの女の子がゴロゴロいますが、いくら美しくても部屋を暗くするようなデリヘル嬢はイヤです。
凄くデリヘル(恋と遊びの境界線)
なかなか恋愛だけは難しいのでわかりません。いくつになっても恋愛の駆け引きは奥が深すぎて難解なのです。私はこれまでの人生を振り返ってみて自分自身がキチンとした恋愛をしてこなかった事に気がつきました。だからといって、デリヘルにもハマらずにオッサンになりました。そんなオッサンが人生をエンジョイ出来ているわけがありません。つねにフラストレーションの中でイライラしたり、モヤモヤしながら生きている私は苦しい気持ちを爆発させないように生きています。でも、たまに爆発しそうになる自分自身が怖くて怖くて仕方ないので、私はデリヘル嬢を指名する決意をしたのです。その日からの私はこれまでの私とは雲泥の差ほど変わりました。まさにハッピーという言葉がピッタリな毎日をエンジョイ出来るようになったのです。これからも私はたぶん様々な困難に打ちのめされるに違いありません。しかし、それでも私が私らしく生きていられる場所はひとつしかないので頑張って生きていくしかありません。これからは辛くなったときや落ち込んだときにはデリヘルを呼べば良いという逃げ道があるので、私は何とかやっていけそうです。つまらない駆け引きのないデリヘルは本当に最高です。
凄くデリヘル(風の噂で聞いた話)
顔が小さくて、見るからに美少女というオーラを醸し出している女の子を見ると私はついつい遊びたくなってしまいます。とくにデリヘル嬢でそのような女の子を見つけてしまうと私はいてもたってもいられなくなるのです。なかなか美少女と呼べるようなデリヘル嬢に巡りあう可能性は低いですが、公園で四つ葉のクローバーを探してみるのと変わらないレベルなので、念入りに集中してみれば必ず美少女のデリヘル嬢は見つけられます。私はいままでの人生を振り返ってみて、やっぱり自分自身はダメな人間だと情けなくなることがたくさんあります。しかし、あまり悩んでいても楽しくないので基本的にはデリヘルに喜びを求めてしまいがちなんです。若かったころの私は、なにかイヤなことがあると常にズルズルと悩み事を引きずりまくっていました。しかし、いまの私はそんなことを引きずるヒマすらない程に忙しいのです。たしかに私は性格が良くありません。だから彼女なんて出来たこともないのです。そんな私にも性欲はおとずれます。ムカつくほどにギンギンになってしまった性欲を解消するにはデリヘル嬢しかいないので、毎回デリヘル嬢には性欲をスッキリしていただいております。
凄くデリヘル(批判的な意見は聞き入れない)
他人をバッシングすることでしか自分自身を高められないバカヤローがいます。私はそんな小さな人間には絶対になりたくありませんので、基本的にデリヘル嬢に対しても大きな気持ちで向き合っています。私が尊敬するオトコは寡黙で硬派で強くて優しい人間です。不器用でも真心があれば絶対に幸せになれると確信している私は、いつもいつもデリヘル嬢のことばかり考えています。しかし、やっぱり私は目標とする渋いオトコには近づけないので困っています。ドスケベな気持ちは私の理性をいつも崩壊させます。デリヘル嬢の前では出来る限りクールでカッコ良いオトコを演じたいのに、なかなかムリなんです。すぐにヤラしいプレイに身を沈めてしまいたくなるので、多分デリヘル嬢からはドスケベなお客さんとしか思われていないはずです。高いお金を支払っているので、デリヘルの女の子にあげた金額と同じくらいのサービスを受け取りたいと考えてしまう私は小さいのでしょうか?みんな無駄遣いなんて絶対にしたくないと私は思っています。寂しい気持ちもデリヘル嬢と絡み合うことで忘れられると私は信じています。それでも私はいつか必ずデリヘル以外で自分自身の幸せを見つけてみたいです。